文具系とIT系双方のニーズも対応の企業販促品デュアルタッチペン

色画用紙

古今東西様々な販促品がありますが、効果を期待する上で気になるのは、年齢層による反応の違いです。年代ごとに好みの差は大きく、二十代の若者が好むものと、五十代の熟年層が支持するものはまったく違います。
だからこそ、様々な販促品を選ぶ必要がありますが、デュアルタッチペンであれば、柔軟にニーズに応じることが可能です。
デュアルタッチペンとは、一方は普通のペンながら、もう一方はタッチペンになっているという、言わば「二刀流」のツールで、これ一本あれば、ノートや手帳への書き物やPCやタブレットの操作までできてしまうという優れものです。従来型のペンと同様に、企業の名前などを入れるスペースがあるのはもちろんのこと、比較的安価な上に斬新で、企業の柔軟性を示すことができるのが販促品として優秀なところです。さらには、使っていてインクがなくなっても、当然タッチペンとしての機能は残るので用済みとして捨てられてしまう心配も少ないなど、配布した企業にとってありがたい要素が満載されています。
とは言え、タッチペン自体が比較的新しい物品でもあり、販促品として作ることができる会社は限られています。明確な意思決定のもと、技術力のあるプロを選定できるかどうかが、成功のカギになります。

活字

より上の企業販促品としてはウェットティッシュがベター

企業がサービスのアピール、一種の販促品としてティシュを配るという行為は、海外出身の方に驚かれる秀逸なものですが、今や多くの企業がティッシュ配りを行っており、やや新味に欠ける部分は否定できません。…